カテゴリ:美エイジング協会


千葉美術館「ワークショップ・パートナー」美エイジング協会
美エイジング協会は千葉市美術館「ワークショップパートナー」に認定され、アートのワークショップを2020年秋より共同開催します。子どもからシニアまでを対象にユニークな独自テーマによるワークショップを企画・開講する美エイジング®︎協会は千葉市で10年以上の実績、詳細は美術館公式サイトで発表予定です。

新型コロナウイルス感染予防対策として美術館・博物も休館、2020年2月末より3月にかけて実施されます。アラフォー・アラフィフ女性がアート関連イベントに参加予定の場合、注意すべき点は?

アラフィー50代女性は、心身の健康を保つためには天気予報に振り回されず、自分自身の「心のお天気」予報も確認し、自身によるケアを確立しましょう

美エイジング®協会のアートセラピー・ワークショップの特長は、オリジナルのセラピーぬり絵に色を塗り、自由な色彩表現を楽しむ時間です。成熟した女性特有の心身の悩みを解決する糸口、人生100年時代を生きる目標を明らかに。ぬり絵の図柄はテーマに合わせたものをご用意。

美エイジング®協会では、成熟した女性が美しいエイジングを叶えるため、心理からアプローチ。「エイジング(加齢)」とは、ヒトの進化の過程のひとつと捉え、アートをツールにした豊かな時間により、おひとりごとの人生に美しさと深みを増すためのサポートを行っています。

美エイジング®協会では、本年もピアニストの近藤和花さんに花束を贈呈。美エイジング®協会の考える「花贈り」は、色彩とアートのスタイルです。

「令和」スタート。連休は人生の時間について再確認できる良いタイミングです。50代女性のこれから、人生後半において、目指すべきは透明感。色彩、カラーイメージで語る場合、カラーグラデーションも豊富で魅力的な「青」であると言えます。

冬から春、長い開花時期を持つに、日本人としての季節感や心理、色彩感覚を重ねることが出来ます。花が変わりゆく姿には、女性が年齢を重ねて進化する一生涯とも似ています。女性の加齢(エイジング)は、花の姿にも投影されます。

アートセラピー倶楽部を開講したご縁で、パソナ様運営の「大手町牧場」を見学。地方創生に向け、地域産業の担い手である「酪農・観光牧場」分野、そこでの人材育成が目的だそうです。

チャリティーローズガーデンで毎年5月に開催の近藤和花(こんどうあえか)さんのピアノ・コンサート。今年も伺い、Bechstein(ベヒシュタイン)の現代とリストモデルを堪能。

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