美術館ワークショップ「コロナ禍の夏休み」自由感じる水彩画
千葉市美術館と共催にて、美エイジング®︎協会は水彩画ワークショップを開講しました。モチーフには市の花・オオガハスと向日葵、コロナ禍の夏の思い出づくりと色彩による自由満喫のワークショップにはご応募が14倍という人気に。

塗り絵と水彩を楽しむワークショップ「千葉市の花・オオガハス、向日葵」季節の花で千葉市美術館
美エイジング®協会では千葉市美術館にて、塗り絵をベースにした水彩ワークショップを開講します。テーマは夏の花で、市の花である蓮(オオガハス)と向日葵から選択、小学生の夏休みにアートな時間とコロナ禍での癒しの効果を創出します。

コロナ禍の千葉市美術館開講のワークショップを延期に
千葉市美術館にて開講予定の美エイジング®︎協会ワークショップでは市内・小学生約30名をお迎え予定でしたがコロナ禍の現状をかんがみ、8月開講へ延期となりました。テーマも夏に変更し、皆さま安全・元気でご参加をお待ちしています。

コロナ禍において美術館のワークショップの在り方と場づくりの実践、コロナ対策について。リニューアル直後の千葉市美術館ワークショップルームでの初のワークショップを美エイジング®︎協会にて開講しました。

美エイジング®︎協会は千葉市美術館にて、オンラインワークショップをzoom配信にて開講しました。コロナ禍では、美術館においてもオンラインによるイベントや講座の開催も行われ、美エイジング®︎協会は千葉市美術館ワークショップパートナーとしてアートセラピー講座を開講中です。

美エイジング®協会はオンラインワークショップを開講、美術館からzoom配信します。伊藤若冲(いとう・じゃくちゅう)『鸚鵡図』をオリジナル・セラピーぬり絵として制作、和の塗り絵と和の伝統色をご家庭で愉しみましょう。

美エイジング協会は千葉市美術館ワークショップパートナーに認定、アートセラピーによるワークショップとオンラインワークショップを2020年秋より共同開催します。子どもからシニアまでを対象にユニークなテーマによるワークショップを企画開催する美エイジング®︎協会は千葉市で10年以上の実績です。

美エイジング®︎協会のアートセラピーワークショップの更年期・シニア女性への効果は、感情を色彩表現でイメージし、アートの制作過程で俯瞰の視点を得て、加齢においても自分自身の可能性を感じ、健康に繋げることです。

コロナウイルスによる社会の大きな変化は、新しい生活様式のもとで試されています。コロナウイルスと共存する時代に、人生をサポートし生涯を通じてパートナーのような存在がアートで、美しいエイジング(加齢)を創ります。 を創ります。

新型コロナウイルス感染予防対策として美術館・博物も休館、2020年2月末より3月にかけて実施されます。アラフォー・アラフィフ女性がアート関連イベントに参加予定の場合、注意すべき点は?

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